| 防水仕様!!ファイバースコープ、CCDカメラ用高輝度LEDライト
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| ★製品の特徴 |
LED Light Wはファイバースコープやチューブ型CCDカメラなどと一緒に使用できる高輝度白色LEDを使用した、補助光ライトだ。真っ暗な配管の中や薄暗い隙間などを、ファイバースコープやチューブ型CCDカメラなどで撮影したいときには、非常に便利だ。ライトコードの全長は1200mmで直径Φ3mm(先端部のみΦ4mm)と極細仕様になっている。画質の良さで好評のハイパーストリングカムにセットしても直径わずかΦ10mm程度と小さく、撮影の応用範囲は広がりそうだ。ライト自体は完全防水仕様になっており、防水型のファイバースコープと組み合わせれば、通常のファイバーでは困難だった水道管などの水気のある場所の撮影の補助光としても使えそう。電源は006Pの9V電池を1個使用、最低照度は2.2Lux、重さは150gだ。 |
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| ★製品仕様 |
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項 目
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内 容
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最低照度
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2.2Lux
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電源
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006P-9V
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全長
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1200mm
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照明方式
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高輝度白色LED
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防水仕様
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OK
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先端部外径
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φ4.0mm×17mm
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電源ボックス外寸
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50×80×35mm
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重さ
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150g
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| ★同梱品 |
●同梱品:1200mmLEDライト部、電源ボックス、006Pテスト用電池、取り扱い説明書件保証書(保証1年) |
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| ★マクロ・ビュー |
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| ●電源は付属のBOXに006P9V乾電池をセットして使用する。 |
●ライトの全長は1200mmでφ3.0mm(先端部のみφ4.0mm)と極細。また、完全防水設計となっている(電源BOXは対応していない)。 |
●白色LEDの高輝度タイプを使用していて、最低照度は2.2Luxだ。けっこう明るい。 |
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| ★ハイパーストリングカムの補助ライトとして |
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| ●左の写真のような硬紙の筒(直径φ39mm、全長590mm)を用意して、筒の中、片端ギリギリにフィギアをセット、その片面をガムテープで塞ぎ光の侵入を完全にシャットアウト。その状態で、LED
Light Wを補助光にしてハイパーストリングカムにて撮影を敢行してみました。 |
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※中に置いたフィギュア
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※CCDヘッド部と接着剤で固定
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※筒はガムテープで塞ぐ
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| ●実際の撮影画像:生成方法→マイクロチューブ型CCDカメラ、ハイパーストリングカムの映像出力を一旦ハンディカム(SONYTRV-22K)の外部アナログ入力を使用し録画。それをカノープスDVRapterのアナログコンポジット入力よりPCにキャプチャリングし、静止画(btmp)として生成、オリジナルの720×480を200×133にリサイズ(JPEG)して掲載しています。加工は施していません。 |
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| ●さすがに真っ暗、筒の外の撮影用のライティングがガムテープ越しに透けてうっすらとフィギュアの影がわかる程度だ。さすがにライトなしでは何も写らないも同然の結果に。参考までに、ハイパーストリングカムの最低照度は5Lux。 |
●LED Light Wのスイッチをオン。中に入れた犬のフィギュア君が見事に浮上がってきた。さすがに、ライトの威力はすごい。改めて、照明の重要性を痛感した。 |
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