SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ)
GlassEYE/GlassEYE-Cは有線カメラとして探偵の方や、特に外国の方に非常に人気の機種でした。 それと同時に使用用途を限定し、使用する方を限定していました。 本機SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ)はワイヤレス化の成功により、使用用途の幅を広げ、かつ自然な映像を提供できるようになりました。 CCIQという特別な撮像素子を使用し、GlassEYE/GlassEYE-Cとはまた違うアプローチで撮影します。充電池内蔵、トランスミッター内蔵、新素子CCIQ・・・。 次世代に突入しようとしている偽装型カメラ、このカテゴリーますます目が離せなくなりますね。
メガネ型無線カメラ SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) 詳細メガネ型無線カメラ SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) 使用方法
SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ)の大きさです。 実際のかけ方は下記写真で実践しているので、参考にして下さい。 SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ)の一番気を使う部分が、このカメラを実際かけるときでしょう。 サングラス型CCDカメラ GlassEYE/GlassEYE-Cと比較すると、受電地とトランスミッターが内蔵されている分、どうしても柄の部分が太くなっています。 手軽に手を出せるボリュームゾーンではないため、そのデザインが悔やまれます。 また手軽に使用できない分充電池のもち、飛距離を稼ぎたかったですが見通し20mとワイヤレスカメラ ZT-901Tと同等です。 駆動時間も約30分と充電池内蔵ワイヤレスカメラ RF CARD-7RL等と比べると残念な結果です。 デメリットばかり上げましたが、ワイヤレスでカメラ型でのクオリティは非常に目を見張る部分があります。 撮像素子はCCIQ、CMOSとCCDの中間ですので画像のクオリティも合格点でしょう。 メガネ型無線カメラ SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) 使用方法
カメラ部レンズ付近を持ちます。メガネの柄の部分を持って広げますと、カメラ自体が破損しますので十分にご注意下さい。
通常の状態ですと、恐らく女性でも入りにくいので写真のようにレンズ付近を持ち、少々広げます。
レンズ付近を持ち少々広げていただければ、写真の様に入ります。 メガネの柄の部分を持って広げますと、カメラ自体が破損しますので十分にご注意下さい。
フレーム部分が太いせいか、通常のメガネの様に自然ではありませんが、何とかメガネとして使用出来ます。耳かけ部分から眉間までの部分が非常に長いため、写真の様に上を向かないと落ちてしまいます。 メガネをかけて撮影というよりも、置くか手に持つ方が良いでしょう。 メガネ型無線カメラ SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) スペック
※上記仕様及び外観デザインは予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。 SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) 製品構成
メガネ型無線カメラ SUPER GLASS EYE(スーパーグラスアイ) 関連商品
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