| Minilens-fisheye |
販売価格:6,200円

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| ミニレンズ規格仕様の超広角セミ魚眼レンズ |
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| ●ミニ規格レンズ仕様に準拠したf1.78mm(1/3インチフォーマット)の超広角レンズが新登場!!ミニレンズに今までf1.9mmの超広角仕様があったが、さらに焦点距離を0.94倍にするまさに魚眼レンズと呼ぶにふさわしいレンズがラインアップに加わったことになる。用途としては、もうこれ以上引きのとれない狭い場所などの、全体撮影にはもってこいだ。テストに超高画質が売りのKPC-S700CB(1/3インチの同型フォーマット)に早速装着してテスト撮影をしてみたが、強烈なディストーションが心地よく、作品つくりにインサートする分にはその強烈で非現実的な描写とあいまって、見るものの目線にインパクトを与えて面白い。普段の撮影にコンバージョンレンズ感覚で携行していきたいレンズのひとつだ。オススメ度:★★★★★ |
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| ★仕様●サイズ:φ30mmX24mm●重さ:-g●イメージセンサー:1/3インチ●焦点距離:f1.78mm●明るさ:F2.5●バックフォーカス:-mm●水平画角:約170度 |
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※KPC-S700CBと広角系Minilensのラインアップ
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焦点距離
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f3.6mm
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f2.45mm
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f1.9mm
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f1.78mm
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フォーマット
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1/3インチ
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水平画角
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92°
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150°
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取付不可
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170°
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Fナンバー
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2.0
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2.0
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2.5
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価格
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4,800円
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4,800円
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5,800円
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6,200円
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| ★Minilens-fisheyeのKPC-S700CBによるサンプル画像 |
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| 27万画素クラス最高峰の小型CCDカメラKPC-S700CBに実際に装着して撮影した映像です。比較のためにf2.45mm装着時の映像も掲載してます。参考にして下さい。フォーマットは1/3インチです。 |
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| ●KPC-S700CBに標準添付のf3.6mmレンズ。水平画角は約92°でやや広角仕様となっている。これでも引きは十分で、すでに樽型ノイズが現れる。左下のモヤはレンズのヨゴレだ。 |
●水平画角で150°のf2.45mmレンズ装着時の画像。これだけの広角レンズだと強烈に樽型ノイズが現れるが、中心から4隅までシャープさを保っている。 |
●まさにセミフィッシュアイレンズといったところ。左手前のマンションが全て写し込めている。撮影現場を知る筆者としては感動すら覚える。四隅のケラレもほぼ均等に表れレンズの良さが伝わる。画面右の白い線は、太陽の写り込みによるスミアだ。光源が映り込んだのにもかかわらず、部分的に空の碧色が残っているなど、改めてKPC-S700CBの能力を実感した。 |
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●Minilens-fisheyeの気難しいレンズを使いこなすためには、できれば41万画素クラスのCCDカメラを使いたい。ミニレンズ規格に準じて、このレンズが装着可能なKPC-S38CZは41万画素のSONY
Super HAD CCDを採用したワンランク上の描画が魅力の小型CCDカメラだ。
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●f1.75mmのセミフィッシュアイレンズという特殊な広角補助用レンズで普段はあまり多用はしないだろう。然しながら不思議なもので、この日常を超え、デフォルメされた世界をずっと見ていると強烈に引き込まれていく感覚を覚える。曲がったビルや、現実ではあり得ぬ曲線に、何ともいえない新鮮さがこみ上げてくるのだ。日常を一旦破壊し、中心をずらして再構築するアートとしてのヒントがあるような気がする。プロのカメラマンに愛用される、一種の憧れともいえる存在・・・・それがフィッシュアイ・レンズなのだ。
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